お母さんと手錠
お母さんと手錠


小山内耕太は幼少期に母を亡くし、義母の香織に育てられた。耕太はやさしい香織が大好き。最近では洗濯籠の母親の下着に興味津々。香織も耕太の思いに気がつきドキドキ。 「だめよ、わたしは母親なのよ」と言いつつ、暴走気味の香織。そんなある日、耕太が学校から帰ると香織が全裸で縛られていた!聞けば強盗が押し入って…盗られたものはなかったが、問題はその場に耕太の同級生、拓がいたこと…