
人妻スパイとマフィアの息子3
人妻スパイがマフィアの息子の餌食になる話の第三話
油断をしていた…マフィアのドンの息子ファビオによって麻酔銃を撃ち込まれた人妻スパイ・ニードルは気絶を免れようと必死だった。夫からの無線の指示を受けながらファビオによってその身体を貪られつづけた。気を失う直前にようやくファビオからアジトを特定できるだけの情報を聞き出すことに成功した。既にファビオはニードルの虜になっていた。
「ハハハッ・・・簡単に堕ちたな。男は身体を許した女に心を開く生き物だ」
無線でのやり取りで焦燥してる夫のジャック。その隣でボスは舌なめずりをしながらそう言い放った。ジャックはこの状況下でアソコを立てているこのボスに呆れていた。と、同時になぜこのような状況下で 落ち着いてられるのかが不思議でならなかった…
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