
おとなりの人妻(35) ~歳の差なんて(上)~
白ブラウスに透けた漆黒のブラ、そこから覗かせる豊かな谷間。隣に引っ越してきた北小路えりな(35歳)さんは、学生の僕には刺激が強すぎる色香を放っていた…。叶わぬ想いと知りながら、一目で僕はえりなさんに恋をしてしまった。その日の夜。壁越しに聞こえてきた、えりなさんと旦那の「アレ」の声。だが、聞こえてきたのは自分勝手で暴力的にえりなさんを性欲処理用にしか考えていない声だった。なんだよこれ…!なんでこんなもの聞かせられなきゃいけないんだよ!!こんな…!! こんな…っ!!!引っ越しの挨拶の時のえりなさんの笑顔を思い出しながら、僕の股間はかつてないほど勃起していた…
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