
バリキャリ母さんが息子とのラブラブ母子セックスにドハマりする話
仕事一筋のシングルマザーである石咲律花には近頃一つの悩みがあった。それは思春期を迎えた一人息子のユウイチが自分を避けるようによそよそしくなった事。ネットや本で調べると出てくるのは「愛情不足」の文字であった。その事を同僚に相談すると、一つ何気ない助言を貰う。それは母子で久しぶりにお風呂に入る事だった。同僚はテレビ番組で得た情報だったが、母はそれをコミュニケーションを取る為に実践してしまう。思春期真っ只中、母親の裸を見た息子は思わず目の前で勃起してしまった。母もどうすれば良いかわからず気が動転した結果、咄嗟に息子の性器を手に取り射精を促してしまった。息子はお風呂場から出て行って失敗に終わった…。母親は反省しつつも息子の一物を思い返す…。長年仕事と家事育児に追われ「そういう事」とはご無沙汰だったせいか、自然と手は股間に伸びて行った…。翌日、昨夜の事を謝ろうと息子の部屋を訪れ、そこで息子が自分の下着をいくつも持っていた事を知る。息子が最近よそよそしくなった原因は母親を女性と意識するようになってしまったからだった……
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