
一泊二日、ママやめます。
俺の幼馴染で妻の『楓』とその母『心乃葉』と同時に結ばれた第一の夜。それから幾ばくか過ぎた頃、旅館には大学の水泳部OGの先輩が泊まりにきていた。彼女は俺と楓の別の幼馴染でもあり、特に楓にとっては姉のように身近な存在だった。当の先輩は挨拶代わりに楓の胸を揉みしだいたあげく、『他人の夜の営み…私の大好物だ。シラフじゃないから気兼ねなくしていいんだぞ、お前達』などと茶目っ気たっぷりに俺達をからかう。ところが楓を見るとまんざらでもない表情をしており俺は困惑した。寝静まったころ、突然暖かい女の肌の感触で目を覚ます。『まさか楓…本気で先輩の横で俺とエッチしようとしてるのか?』ムラムラしてきた俺はそのまま彼女を押し倒す。しかし、俺が楓だと思っていた相手は寝ぼけて俺に抱きついた先輩だった。楓に気付かれたくない先輩は、一度だけ俺に身体を許可すると言った。先輩は必死に声を出すまいとこらえるが俺の腰はもう止まらない。彼女のナカに俺の子種をたっぷりとぶちまけた。翌日、貸し切り風呂で濃厚なセックスでかいた汗を流していると、突然風呂にお義母さんが現れた。俺に会いたい一心で後追いをしていたらしい。お義母さんは俺を性的に誘惑することしか考えておらず、いやらしい手つきで俺の身体を洗いながら、挑発的にエロい下着を見せつけてくる。挑発に耐えられるはずもなく、お義母さんは昂った股間を丁寧にしごきはじめる。お義母さんのスケベすぎる溢れ出る蜜壺に飲みこまれた俺は、開放感のある露天風呂で、沸き立つ欲望のままお義母さんを犯○続けるのだった…。――その頃、目が覚めた先輩は俺との浮気に罪悪感を覚えていた。楽しかった大学時代に比べ、上京後の忙しい毎日に追い詰められたとは言え、親しかった関係が壊れていく恐怖に、心がぐちゃぐちゃになり思わず泣いてしまう。そんな先輩の心の隙間に寄り添ったのは楓だった。楓は、昨日の朝の挨拶のお返しとばかりに先輩の胸を揉みしだく。徐々にねちっこい、卑猥な方法で先輩の乳首を責め始める。気づけば楓と先輩は濃厚なキスと愛撫でお互いを慰めてあっていた。そう、あの夜、俺は一回どころか何度も先輩に中出しをして、既に愛し合っていたのだ。盛りつく2匹のメス猫達は積もり積もった獣のような欲求を抱え、オスの帰りを待ち侘びている…。これから…第二の夜が始まろうとしている……
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