
無人島母子性活 ~息子の性欲処理をいやいやする爆乳母~
二人きりで島に流れ着いた爆乳爆尻の母・英子(38)とニートだけど性欲だけは人一倍の息子・拓郎(18)。食料探しもままならない極限生活の中で、朝勃ちがおさまらない息子の性欲処理を、最初は「仕方なく」手で処理していた母・英子。徐々に息子の要求がエスカレートしていき、毎日息子の汚くて大きい肉棒を母の柔らかい口や胸、美しい手で処理してあげていたが事態はさらに悪化。激しい嵐が島を襲い、作ったばかりの簡素な住処が吹き飛ばされてしまった。 雨風をしのぐため、仕方なく見つけた洞窟の中で、 寒さをしのぐために裸で体を密着させて暖を取り合うことになる。むちむちの英子は抵抗するが、拓郎の欲望は限界を超え 極限の状況に抗えずに熱く太い肉棒を体内に受け入れてしまう。一度許してしまったその瞬間から、拓郎の果てしない性欲は止まらなくなった。 青空の下での卑猥な奉仕、洞窟での濃厚な交わり……誰も助けの来ない無人島で、母子は禁断の関係を強いられていく……
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